大人のアンヘレス辞典 - に【ni】

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大人のアンヘレス辞典

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に【ni】

現在は5CH

フィリピン・アンヘレス関連の話題やスレッドに張り付くご病気の初老男性。

主に掲示板でスレッドを乱立させたり、コピペを繰返したり、叩いたりするのが特徴。行間が読めないのでシバシバ暴走し、自身の悪行がバレそうになると暴れ始める。

こだわりが人一倍強いので飽きずに延々と続けることができる。2011年冬期頃からtani-pのハンドルやこのブログのコピペも書き散らかしている模様。

殆どが大人の発達障害の方で、近年ではTwitter等の匿名アカウントで必死にマウンティングしたり持論を押し付けることもある。また、持論を否定されるとアンガーコントロールできず火病ることでも知られる。

但し、アンチがいる湧くのは知名度の証か。
過去に日本に来た経験があるママさんやウェートレスもたまにアンヘレスのバーで働いているが、基本的に日本語でのコミュニケーションは期待できない。

痛い英語でもアジア唯一の英語圏なので理解度は高い。よって、中学生で習う程度の英単語を並べていれば、意思疎通はなんとかなる。(ここはタイやアジアの諸国と大きく異なる)

スマホアプリに英語の辞書やタガログの会話帳でも仕込んでおけば問題ない。

とにかく、笑顔で痛い英語を駆使してコミニュケーションを取ることがアンヘレスを楽しむ王道だとされている。

AGODA  ザ ペントハウス ホテル (The Penthouse Hotel)
フィリピン全土での養分様。そんな養分様は日系旅行者で全てを手配して、スコーンとアンヘレスに降り立つ人々。

いわゆるトラブルメーカーな人たちだが、そんな武勇伝を語りに日式食事処に行く人たち。

海外でも日本語だけでもなんとかなるんだよ。ガハハと高笑いしている痛い年配の方々。
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