大人のアンヘレス辞典 - す【su】

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大人のアンヘレス辞典

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す【su】

日本人にも人気のレストランで、人気メニューは、オージー産のビーフ・テンダーロインステーキ。ソースの種類を数種類から選択できる。

野菜不足に陥りがちなフィリピンで、新鮮な冷えたサラダバーが楽しめる。ボール(器)の大きさが3段階あり、S,M,Lで選択できる。

オーナーは、上階のホテルを経営するホフマン氏で、手が空いた場合などは、客席に来て挨拶しているのを度々目撃するが、アジアンテイストな顔立ちには余程の常連で無いと言葉をかけてくる事は無い。
アンヘレス・フィールズの老舗ディスコで、深夜未明には溢れんばかりの人になるが、新しく出来た、ハマー、メガダンスセンターに押され気味との意見も。
※パンデミック禍でハイソサエティは閉店。

店舗左脇にあるミニ食堂は、バー娘にも人気店で、夜食などのテイクアウトにも便利。←正面側に移転している
Steady Barfine. ステディとは、固定とか一定の意味であり、中長期でバーファインする行為。

カスタマーとバー娘の当人同士の合意が前提で、いわゆる水揚げする為の額をバーに支払い、バー勤めを停止させる事ができる。バーに支払う金額は、担当のママさんとの交渉になる。

いわゆる愛人を囲う行為であるために、月々一定額のお手当も必要。 日本人の場合は、言葉の障害などにより意思疎通ができず早々に関係が破綻するので、余りお勧めできない行為と言われている。

AGODA  Pacific Breeze Hotel and Resort
アンヘレスに通う男子は、基本的に肉食男子で知られる。(本当か?w アンヘレスのフィールズに近いステーキを提供する店としては、スイスシャレーホテルの1Fと、クィーンズホテルの1Fが有名である。但し、どちらも500ペソは余裕で超える。

ジープやトライを利用する必要があるが、500ペソ以内でステーキを提供する店もある。2017年にネットなどで紹介された店は以下の2店があったが、イタリアンカーボーイは閉店(移転?)した模様。
2010年ごろからフィリーズスポーツグリル付近に出没する、なり損ないのオカマ軍団である。 タイのソレと比べると格段にレベルは落ちる。

目を合わせてしまうと、その気があるものと勘違いして近寄ってくるので、目を合わさないのが吉。

深夜帯になると酔っ払いに抱きつきポケットをまさぐるのもいるので注意が必要である。
以前は居なかったが、2010年頃から小汚いガキがフィールズ周辺を複数人で稀にうろつくようになった。

こちらも、バクラスリ同様に、ポケットの中の財布が目的で近付いて来る場合が多い。ちょっかいを出しながら、複数人で取り囲み素早く財布を抜く連中。

アンヘレス初心者は、小銭を分け与えて自己満足するとも聞くが、手出しは絶対にせず、近付いて来たら恫喝して追い払うこと。とは、ベテランのご意見。

AGODA  ブーメラン ホテル (Boomerang Hotel)
略記はSO。意味は、(スニーク=こそこそ、アウト=連れ出す) 出勤中の娘サンに仕事が引けたらどぉよ?とか、明日の仕事前にどぉよ?とか、次の休みにどぉよ。とか、バーにBF料金を払わずに直談判し仕事を依頼するさま。

次回の渡比前に事前に連絡し休ませることをSOと呼ぶかどうかは微妙なところ。

スネークアウトと思い込んでいる人には優しく諭しましょう。

尚、SO時の一般的な相場は、BFの半額+チップだとも言われ懐には優しいが、店のマネージャーやママに見つかると、バー娘にペナルティが発生する場合や直ちにクビになる場合があるので、実行の際は十分に注意すること。

つか、ホテルで逢ってホテルで別れる・・・って演歌のワンフレーズの様なシーンになることがが殆どで、ヤリタイだけの層にだけ根強い人気とか。
少しでも安価に買い求めたいのなら、トライやジープ必須のネポモール界隈まで足を運べばいいが、初回のアンヘレスでは少しハードルが高いと思われる。

旅行者ならフィールズから歩いて行ける、SMクラークの2階で買えば良い。

ちなみに、フィリピンでは全てSIMフリー機となる。

安価なチャイナブランドやフィリピンブランドなら日本円で1万以内で入手可能であるが、フィリピンのみで使うのか日本に持ち帰って使うのか?仕様を理解して買うこと。

アンヘレス周辺でも4G(LTE)の電波を拾う場所があるが余り安定していない。

日本で流通しているスマホは高スペックなモデルばかりだが、フィリピンの同等品よりは安い場合が多いので、4G(LTE)、5Gモデルなら通販やヤフオク!などで事前にSIMフリー機を購入して持ち込むのも良いかも知れない。
痛いおじさん的に、アンヘレスと言えばフィールズアベニューのゴーゴー街を指す事が多いが、スービックの場合も同様で、バリオバレットのナショナルハイウェイ沿いのゴーゴー街を指す場合が多い。(笑

この界隈に点在するゴーゴーバーは店舗も貧弱でダンサーも少なく、過度な期待をするとガッカリする場合が多い。

何故か、アンヘレス初心者や中級者が行きたがる場所でもある。やはり、タイランドのパタヤと同様に、GOGO+BEACHは、魅力的な場所に映っているのかも知れない。

行かずに講釈するより1度行ってみてください。余程の理由がない限り1回でいいかな?ってレベルです。子持ちで年齢も高めですから。もちろん例外もあるので、ツッコミは無で。

AGODA  ユーロテル アンへレス (Eurotel Angeles)
欧米人は、アジア人と趣味が違う事は有名な話で、飲み歩いていると何故その娘を・・・と、思うこともしばしばある。

しかし、どう逆立ちしても、どの国のオトコであろうとも絶対に席に呼ばないだろう娘も、バーのステージで見かける事も多い。

アンヘレス通によると、それには深い次の理由があるとのこと。

それは、比較させる為の「捨て石」で、深夜帯に威力を発揮し、同じステージに普通の顔立ちの娘達が残っていても、時間の経過と共に、勝手に目が比較してしまい、「捨て石さん<<<<<普通の顔立ち娘」となり、酔いも手伝って普段呼ばない娘までも呼んでしまう(またはBFさせる)作戦だと。。。

この辺りが語れる人は真のアンヘレス玄人。
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