とりあえずお宅訪問へ - ゴーゴーガール宅に行ってみたりしてました編

tani-q からの投稿です。
ウゴウゴルーガのアパートに行った時の話のようです。(ウゴウゴルーガってヲイヲイ、なつかしすぎだろ。笑)

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アンヘレス詣をするようになると、昼の時間の使い方を考えるようになります。

そんな時に、とりあえず暇つぶしになるかな?と思い、暫く 『 お宅訪問マニア@キモ痛 』 化してました。w

ちょ~新人さんは、バーから提供されるいわゆる寮みたいな場所になります。こうゆう場所は建前上は男子禁制なので、昨日今日知り合った旅行者はなかなか訪問できません。それに寮内でも新人の下っ端なんで事情も判らないので当たり前ですね。まぁ、でもそんな場所の玄関先まで行ってみると、同じ柄のダンサー水着が、幸せの黄色いハンカチ状態で、数珠なりに干されている場合もあり、ちょっとマニア心がソソられたりします。駆け寄って、ボーっと眺めなが(ry

話が、それそうなので戻します・・・。(笑

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そもそも、そんな場所はプライベートもへったくれもない、雑魚寝部屋みたいですので、数週間~1,2ヶ月もするとBF頻度の高い娘さんは、友達2~3人と民家の一室やアパートをシェアするようになり、早々に独立して住むようになります。

アンヘレスバーガーのアパート

ほとんどが、そんな場所への訪問ですが、一部にはパンパンガ周辺で家族で暮らす娘さん宅へも訪問したりしました。

仲良しさんと一緒に部屋をシェアする娘さん宅に、長きに渡って訪問していると、裸電球とケータイの充電器、年代物の壊れかけた扇風機だけの生活から、テレビやDVDなんかの(中古や)新品家電が充実していき、痛い人達とのツーショット写真なんかも、壁に飾られるようになります。

サンダルや衣服が山積みされるようになるのもこの頃です。同時に、ハングル文字なんかの箱物やグッズも多くなっていきますね。がんばれニッポンのキモ痛クヤ!!アハハ。

また、たまたま訪比日が重なったら本人や仲の良い友人宅の誕生日会なんかにも誘わるようになります。

そんなこんなで、彼女たちの生活の一部を垣間見えるようになりますね。

アンヘレスバーガールのお宅拝見

でぇ、だから、どうだって話ではないのですが、

今年初めに、そんなアパートから巣立って行った娘さん達を思い出しました。

一人は、中華系ピノイと結婚しマニラに新築を建てて住んでいるようです。一人は、アメリカ人と結婚しアメリカに行くと言ってました。写真を無理やり見ると、恥ずかしそうに超肥満の白人おっさんの写真を見せてくれました。

ですが、(真顔で)私はバー勤めしながら、この時を2年待っていたとも言ってました。

いわゆるアンヘレスドリームですね。

半年位前の話ですが、ちょっと思い出したのでエントリーしてみました。

アンヘレスバーガーでのパーティー

当たり前ですが、お宅訪問は、いきなり言い出すと「どん引き」されます。

まして、そんなとこ行ったって面白くもありません。

数日か数回、ベットで腕立てとか腹筋をして、そこそこ打ち解けた娘さん宅なら、その同居人達とも面識があったりして結構楽しめますし、大家さんとかとも顔見知りになれば、ノーアポでふらっと訪問したりします。「帰ってきたぞぉ~」とか言いながら。w

もちろん、ニッポンのお土産を持って行くと大歓迎されることを最後に付け加えておきます。(大笑

デメリット:同居人の娘が別のバー勤めの場合は、自分の夜の徘徊場所を失ったりします。

※カラーにしようと思ったんですが、どこも同じに見えたのと、モザも多いので、ちょっと小細工してセピアにしてみました。あの薄青色の壁にすると涼しく感じるんですかね?

さらに思い出した事といえば、あるアパートの同居人の娘さんが日本人(や韓国人)好みの容姿をしていて、日本人にも良くBFされていましたが、

その時のアパートでの会話で、

『日本人は最後に、高速運動になるのは、なんで?』と、突然に・・・・。



それを聞いていた、尋ねた先の娘さんも、自分を指さして、「あぁ~!!」と・・・。


はいはい。多少は心当たりはあります。(爆)



「日本のポル○ムービーの最後は全部そうだから・・・」と、とりあえず答えておきました。

☆☆☆ ここで質問です。 ☆☆☆

貴方もハポンの端くれとして、最後は高速でフリフリとかになったりしてますか?

この行為は、世界標準ぢゃなかったんだ!?・・・・・・・とか?

by tani-q

↑↑↑↑↑ ここまで ==========

まぁ、何てゆうか最後は全力ダッシュして朽ち果てて終わる。日本人の「こころ」やろ。意味不明か?w by tani-p

コメント

  1. 遠州人 より:

    私も先日(8/16だったかな)、お宅訪問に行ってきました。
    同行の友人と、それぞれの子の住居(自宅&アパート)を訪問。自宅はフィールズから10kmほど北東の、ピナトゥボ火山に向かう道の近くのそこそこ豪邸(?)でしたが、もう一人の子は多少市内に近いものの、ブロックの壁にトタン屋根、ベッドひとつに3人雑魚寝、電球1コのみで水はポリタンのみ、家具はスーツケースだけ、という典型的なものでした。
    こんな楽しい暇ツブシ(?)が出来たのも、「nice bike」で簡単にバイクを借りられることを、このサイトで知ったおかげと感謝しております。
    その後でまたアパートに着替えを取りに行った際、出勤トライク代節約のため、彼女の同居人(某DH勤務)も同乗での、3ケツ+ノーヘルまで体験させていただきました。

    • tani-p より:

      >遠州人さん
      nice bikeの件は太郎さんに感謝ですね。

      このブログが踏み台になって、+アルファー的な内容をフィードバックしてもらえることが一番嬉しいです。今後ともよろしくお願いします。